【学び】カタルタマスター講座に参加しました!私が考えるカタルタの魅力は「心地良さ」!

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カタルタマスター講座
に参加してきました!

 カタルタの魅力・楽しさを再認識すると同時に、具体的な使い方も学ぶことが出来ました!(その後、何回かカタルタを使っていることからもセミナーの効果は大きかったです)

 セミナーでは、自己紹介や箱根駅伝、下山等の使い方を参加者が実際にやりながら、学びました。
 初対面の方とすぐに打ち解けたり、深めのテーマを一緒に考えたり、トークセッションみたいなことをしたりして、大盛り上がりでした。カタルタのすごさを改めて感じました。

 その後、会社の同僚や妻とカタルタをやってみました。真面目に一つのことを考えたり、本音がポロリと出たり、カタルタ大活躍!これもセミナーのおかげです。


 私が考えるカタルタの魅力は「脳みその普段使っていない部分をストレッチするような心地良さ」です。カタルタをした後は脳みそが軽く汗ばむような心地良い疲労感があります。

 また、本音や自分も気づいていなかった考えが出てくることもあります。これは、接続詞にも「口グセ」があり、それから開放されること、さらに意図しない接続詞によって即興性が生まれることによるものだと考えます。
 (ちなみに、自分の口グセは「やっぱ」です。つい、まとめたり、結論づけたりする傾向があるようです)

 そして、コミュニケーション。初対面の人でもカタルタですぐに盛り上がります。これは、上述したような「心地良さ」をお互い感じながら会話しているからだと思います。


 語るためのカルタ「カタルタ」是非たくさんの方に、あの楽しさ、興奮、心地良さを味わって欲しいです。本エントリがその一助になれば幸いです。


 追伸:セミナーのときに参加者の方に活用法を尋ねたところ、「飲みながら恋バナ」というものがありました。早速マネしてみましたが、これは・・・、良い子のみんなはマネしちゃダメだよ。レベルです。
 その他、「カタルタがきっかけで付き合い始めたカップルがいる」「一人ブレスト」「ストーリージャムで桃太郎」どれも参考になりました。

 追伸2:マインドマップを描いてみました。セミナーのときにせいさんに教えてもらったXMindで清書したいな。近々・・。
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